【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
【増田桐箱店】米櫃 5kg
loading

【増田桐箱店】米櫃 5kg

8,470 (税込)
(84point)

↑ ↓

○在庫あり
カートに入れる

送料
送料は¥660(税込)です。¥15,000(税込)以上のお買い物で送料無料です。
※キャンペーン開催時には、送料無料条件が変わる場合がございます。


お届け日数
ご注文から土日祝を除く1〜7営業日でのお届けとなります。(予約商品は除きます)お届けまで楽しみにお待ちください。

米櫃 5kg 増田桐箱店 MASUDAKIRIBAKO
 

シンプルで機能性の高い桐製の米櫃

桐箱づくりの老舗『増田桐箱店』が手掛けるシンプルで温かみのある米櫃です。
防虫、防カビ、調質性に優れた米櫃は、お米をおいしく保管するのに最適です。
蓋の裏には一合枡をくっつけられ、枡がお米の中に埋もれるのを防ぎます。


米櫃 5kg 増田桐箱店 MASUDAKIRIBAKO
 

パッと見て中身を判別できる

白米、玄米、雑穀米など種類の違うお米も一目で判別できるよう、蓋には透明度の高いアクリルを採用しました。
桐箱の伝統技術『四方桟』とアクリルを組み合わせる独自の技術を開発。
気密性が高く、箱を倒しても蓋が外れにくいといった特徴があります。


米櫃 5kg 増田桐箱店 MASUDAKIRIBAKO
 

日本の気候・風土・歴史に適している桐箱

桐に豊富に含まれている『タンニン』という成分は防虫・防カビに優れており古くから日本の保管用の箱として重宝されてきました。
またタンニンは水に強く、たとえ浸水したとしても膨張によって箱の内部に水が入りません。
火事による放水の影響や、水害の多かった日本の歴史で重宝されてきた特性です。


米櫃 5kg 増田桐箱店 MASUDAKIRIBAKO
 

簡単・適切なお手入れで長く使える

お米のカスが残るのを防ぐため、お米は継ぎ足しせず食べきってから新しいお米を入れてください。
空の状態でひっくり返して底をトントンと軽くたたくとある程度残りカスが落ちます。
そのあと乾いた布で乾拭きをしていただくと細かいカスを拭き取れるので普段はこれでOKです。
季節の変わり目には、入れ替え作業の前に中身が空の状態のまま風通しの良い日陰で半日ほど陰干しをされてください。
そうすると桐が呼吸しそれまでに吸った湿気を一度放出することができます。


米櫃 5kg 増田桐箱店 MASUDAKIRIBAKO
 

お米の消費量によって選べる、3サイズ展開

3kg、5kg、10kgの3サイズをご用意しました。
ご家庭のお米の消費量に合わせて、使い勝手のいいサイズをお選びいただけます。
箱同士はスタッキングできるので、白米のほか、玄米や雑穀米など複数のお米を保管するときも縦に重ねられて場所を取りません。

アイテム詳細

ブランド MASUDAKIRIBAKO( 増田桐箱店 )
商品に関して サイズ:W215×D215×H242mm

原産国:日本
お取り扱いに関して 【お米の入れ替え方法】
お米のカスが残るのを防ぐためにお米の継ぎ足しはされず、食べきってから新しいお米を入れてください。
空の状態でひっくり返して底をトントンと軽くたたくとある程度残りカスが落ちます。
そのあと乾いた布で乾拭きをしていただくと細かいカスを拭き取れるので普段はこれでOKです。

【季節の変わり目のお手入れ】
入れ替え作業の前に中身が空の状態のまま風通しの良い日陰で半日ほど陰干しをされてください。
風通しの良い日陰で半日ほど陰干しをされてください。
そうすると桐が呼吸しそれまでに吸った湿気を一度放出することができます。
湿気が溜まりすぎるとうまく調湿できずお米にとって良い環境ではなくなってしまいます。
米びつの置き場所もできればシンクの下の水道近くなど、湿気がたまる場所は避けていただいた方がより効果を感じられると思います。

【注意事項】
・調湿効果で乾物の保存に良い桐ですが、湿度と一緒に匂いも吸収するため中身の匂いが桐に移りやすいです。
・粉ものを直に入れると、木目につまり調湿の妨げになる場合がございますので、紙袋等に入れたまま保管することを推奨します。
・汗や水に桐が反応して変色する場合がございます。水拭きなども変色の原因になりますのでされないようご注意ください。
・風通しがよく十分な設置面積のある安定の良い場所に置き、湿度が高い場所やエアコンの風が直接当たる場所は避けていただくことをおすすめします。

Ranking

アイテムレビュー記事

loading

記事一覧

カテゴリから探す